Rion Hiragi/Resercher/Storyteller

〜 No.112 柊のジェラシーマネジメント本発売!友達の幸せ&成功 もう妬まない!〜

人の幸せ、喜んであげたいはずなのに

胸に刺さることってありませんか?

 

つい、こんなふうに比べてしまったり。

 

女性だったら……

 

「結婚して高級タワマンに住むことになった友達」と

「独身で毎日身を粉にして働いている自分」

 

「海外出張をこなして確実にキャリアを築く友達」と

「家事育児しかせずに社会から切り離されたと感じる自分」

 

何この「ザワザワ感」。

 妬み? 友達に…… )

 

男性の場合……

 

社畜のように働いている自分を横目に

大学の同級生Aは独立して会社を設立。

しかも最近、メディア出演まで。

 

「学生の頃は自分の方がモテた」し

「成績だって自分の方が上だった」のに

 

気づけば年収も社会的地位も、Aに抜かれてる……

 

 

 

実は、嫉妬や妬みという感情

「背伸びしても届かない誰か」にではなく

「手を伸ばせば届きそうな人」に一番感じやすいんです。

 

その人が、自分が持っていない何かを手にいれたとき

心がザワつきます。

 

大抵の人は、ここでジェラシーにフタをします。

なぜなら、「嫉妬している自分」を認めたくないから。

 

でも、嫉妬や妬みは

自分の弱さ・幸せの価値について教えてくれる

大切な感情です。

 

人は自分の嫉妬や弱さに向き合えたとき

やっと前に進めるのかな、と思います。

 

正直に告白します。

 

わたしが育児・介護・離婚裁判を同時に抱えていたとき

人の幸せを見るのが、本当につらかった。

 

今回、そんな昔のわたしが

「これさえ知っていれば、どんなにラクだったか」

と思う内容を、1冊の本にまとめました。

 

日常生活によくある嫉妬・妬みの「モヤモヤ」を

脳科学・心理学のコツを使って

自分で解決できるようになっています。

 

   ちなみに「嫉妬ブス」とは外見の事ではなく

嫉妬や妬みを攻撃の道具にして

相手や自分を傷付けてしまう人の事です。

 

男女の嫉妬の違い、妬みを避けるテクニックなども解説。

実際に取材したエピソードに基づいた、解決策が満載です。

 

ジェラシーを自分の「足かせ」ではなく

ぜひ、貴女の可能性を開く「力」にして下さい。

 

『「嫉妬する女はブスになる」問題』

 

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わたしがこの本で一番伝えたかったこと。

 

 

「持っていない」ことだって、「力」にできるんです。

 

 

 

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編集後記:

 

たかが嫉妬、されど嫉妬......

向き合うのには勇気が必要ですが

この感情と上手に付き合えると

自分が幸せになれるんですよね ^ ^